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中国製ギョーザの中毒問題と

     ペットフードの問題も!








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 中国製ギョーザの中毒問題で、全国を混乱させていますね。

   検出された有機リン系殺虫剤「メタミドホス」による事故は、

 中国でも今年も被害が出たほか、2004年には
死者も出ていたという。

 メタミドホスの中国国内での使用、販売を全面的に禁止する通達を出しているが、
 
 今年の広東省と昨年12月の雲南省のケースは通達後に発生し、使用禁止は徹底されていないらしいです。

工場内の混入が濃厚らしいです。

詳しいことは分かりませんが。

 
 冷凍餃子以外の多くの食品が危ないと言われています。この中国餃子騒動はいつまで続くのでしょうか。


 さて、

anim_dog002.gif ワンのフード販売に国内初の法規制がなされましたヨ。

ペットフードによる安全性… 

発端は…昨年の3月でしたね。

 アメリカで中国産の原料で作られたペットフードを食べた犬や猫が相次いで死んだ問題です。

 餃子を食べたわけじゃありません(爆)。


 農林水産省と環境省は、ペットフードの安全性を確保するため新たな法規制を行い、安全に関する基準や規格を定めることになりました。

 この問題は、

 アメリカで中国産の原料を使って作られたペットフードを食べた犬や猫が相次いで死んだもので、

 一部は日本でも販売されていました。

 覚えていましたか?

 ペットフードの安全性について、
日本には業界団体が作った基準はありますが、
法律はありませんでした。

 このため、農林水産省と環境省は専門家による研究会を設けて法規制のあり方を検討してきたものです。

 法規制の範囲は


■犬と猫用のペットフードの製造・販売業者 + 海外から輸入す る業者も対象となる。

■有害なペットフードの流通を防ぐため、ペットフードの安全に関 する基準と規格を定める。

■原材料や原産国などの表示の義務。

■有害な製品が出回った場合には


 業者に対して出荷停止や回収を命令、立ち入り検査 。

 ペットの愛護団体などでつくる「動物との共生を考える連絡会」幹事の山崎恵子さん談

「ペットの安全について国が本格的に取り組み始めたことには大き な意義がある。

 当面は、犬と猫が対象だが、今後、ウサギなどほかの動物のペットフードにも範囲を広げてもらいたい。」

32do.gif


昨年、塩崎官房長官は8月3日の記者会見で


 ペットフードの安全性を確保するための法規制を行う考えを示しました。

 また、

 「人間の口に入る食品や、牛や豚などの飼料の輸入はすでに食品衛生法などで規制対象になっており、ペットフードを新たに規制対象に加える。」と。



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 今年(2008)の通常国会でペットフードの安全性を確保するための法規制の

 話は出たのでしょうか???

2008年1月18日 − 福田政権下での通常国会開幕し

 各紙も社説やコラムで通常国会の展望を取り上げました。

 中でも、3月末で期限切れになるガソリンの暫定税率を巡って与野党の攻防が激化するため、

 「ガソリン国会」とかいう
 へんてこな異名が飛び交っていましたね。

でも…


あれ??? 

 ワンの話は? 

 ペットフードの安全性法案は???

 確か、今年の通常国会で法案提出じゃなかったっけ?

 もう済んだ?? 

 あなた、国会でこの法案…あせあせ(飛び散る汗)どうなりました? 

  どうなりましたぁ? 教えてくださ〜〜い!わーい(嬉しい顔)

 

 あなたと愛するワン、 生活を共にするうで

 物価が上昇し

 当然ワンのフードも値上げされて…混沌としている日本。
 
 「食」の安全も脅かされてしまって。

  何という時代でしょうか。


 あなた、

 これから先 あなた自身もワンにも完全で安心できる 

 「食」を確保できる自信ありますか?




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